2018年04月23日

4/23

メンバー
フルート2
オーボエ1
ソプラノサックス1
バスクラリネット1
トランペット1
ホルン1

曲と解説と感想
今回はトランペットパートの視点で記載してみます。何が飛び出すやら???


1曲目 パッフェルベルのカノン
久しぶりに休符のない曲。これでこそ管楽!
トランペットは吹き終わった後、最終回のあしたのジョーになっていた。(一回通すだけで限界!)
*(編集者注)年齢がバレますぞ!ww

2曲目 楽器紹介のための『赤とんぼ』
比較的吹きやすい。ただし、ハイBを除く。
*(編集者注)観点が吹きやすさになってる!ま、金管視点ですから。

3曲目 モスクワ河の夜明け
前回演奏して「調号多すぎ!」となったあの曲。今回は転調して吹きやすくなったとのこと。でも、ソプラノサックスの譜面が転調ミスのようで、和音が超音波と化し……(笑)
作り直した譜面で再チャレンジ!
やっぱりトランペットでクラリネットの譜面はきつい(笑)
*(編集者注)これぞ、管楽でしょうにwむしろ、同じB♭管同士だから、音域とパッセージの速さに目をつむれば、、、って、それが鬼門なのだけれどw

4曲目 マーラーの大地の歌より「青春について」
チャイナを感じさせる曲でした。
*(編集者注)なんか、一言のみw

5曲目 スメタナのわが祖国より抜粋
あえて「モルダウ」以外の好きな曲を団長がチョイスして編曲。
気がついたら全音符が約20個、タイでつながっていました涙ぽろり涙ぽろり涙ぽろり
*(編集者注)弦のパートなのでしょうかね。そこは、カンニングブレスか、循環呼吸でしょうw

こうしてみると、観点がパートらしくて、非常に面白いです。このような「あるパートからみた今日の練習の記録」企画、またやってみようかしら?

なお、来週4月30日は昭和の日の振替休日なので、練習はお休みです。次回は5月7日です。
読者の皆様、素敵な大型連休をお過ごしください。
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posted by kangaku at 23:11| Comment(0) | 活動レポ2017
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